山下智久の英語

山下智久(山P)、ゼッド・ZEDD豪邸をお宅訪問

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こんにちは、あたご です。今回は山下智久さんが超大物音楽プロデューサー、ゼッド・ZEDDさんの豪邸を訪問した時の様子をまとめたいと思います。

この訪問は2019年第61回グラミー賞生中継番組の特別企画として行われたものです。

オカメちゃん
オカメちゃん
おぉ!ゼッドさんち訪問!

おもちくん
おもちくん
ゼッドさん、ねこ好きかな?

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こちらがZEDDさんです

ゼッド・ZEDDさんといえばマレン・モリス、プロデューサー・デュオのグレイと組んだ「The Middle」で第61回グラミー賞に最優秀レコード賞など3部門にノミネートされました。

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The Middle

おもちくん
おもちくん
このThe Middle はめっちゃ聞いたねぇ。

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ゼッドさんの豪邸をお宅訪問

 

それではさっそく訪問の様子を僕あたごが聞き取った英語とその英語を和訳したものでお伝えいたします。

オカメちゃん
オカメちゃん
あたご、ちゃんと聞き取れよ!

おもちくん
おもちくん
まだどうせ意訳するんでしょ?(笑)

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はい、訪問したのはもちろんこのかた山下智久さんです。ドアの前で大きく深呼吸をするなどものすごく緊張した様子でした。

ZEDD:Hello! How are you?

どうも、こんにちは!

Tomo:I’m great to see you!

どうもはじめまして!

ZEDD:Anton.

アントンです。

ゼッドさんはロシア生まれで本名はアントン・ザスラフスキーとのことなので、ファーストネームの ”アントン” と挨拶されました。

アメリカでは名字(ラストネーム)で呼ぶのはアメリカでは先生、教授、弁護士などでMr. Mrs. などをつけて、Mr. Yamashita などとなります。

それ以外はファーストネームがほとんどですね。ということでここでは”アントン”となりました。

えっと、山下智久さんgreat to seeになってますが、たぶん、この撮影の前にZEDDさんにお会いしてるんでしょうね。

初めての時はNice to meet you!のように meet、二回目は see を使います。

Tomo:  Thank you for having me today.

今日はお招きいただきましてありがとうございます。

ZEDD:  Absolutely, please come in!

もちろんですよ。どうぞお入りください!

Tomo:  Could you show us…(your house?)

(お部屋を)見せていただいてもいいですか?

ZEDD:  Where we’re gonna start?

どっから行きましょうか?

なんかいい感じの雰囲気ですよねぇ。山下智久(山P)さん、アメリカ人のお宅にお邪魔するのも慣れてる感じはします。

オカメちゃん
オカメちゃん
いるんだよねぇ、外国の人に好かれる人って・・・。

おもちくん
おもちくん
山Pは完全に外国の人にモテるタイプだと思う。

山下智久さん、ゼッドさんの豪邸に潜入

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そして中にはいると・・・山下智久さんもびっくりの豪邸。

オカメちゃん
オカメちゃん
ゼッドさんオカメインコ好きだとかってないかなぁ。。。

おもちくん
おもちくん
猫は好きだと思う。

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こちらは2019年2月13日発売のニューシングル:Reason/Never Loseです。

Tomo:  Wow!  That’s a kind of a dream house!

うぁぁ!これは夢のような家ですね。

ZEDD:  Thank you!

ありがとうございますぅ!

Tomo:  When did you make this house?

こちらの家はいつ建てられたんですか?

ZEDD:  So this house, I moved in about a year ago, and they built it for about four years.

えっとこの家、一年くらい前に越してきたんでけど、建てるのに4年くらいかかってます。

ZEDD:  So it’s been a long process.  And still fixing things so changing little detail.

なので時間かかりましたね。で、まだところどころ直したり、細かいところを変えたりしてるんです。

あの、山下智久さんもかなりいいところに住まれてるんじゃないかなぁって思うんですが、それでもゼッドさんの豪邸にはびっくりされてましたね。

いろんな部屋を見せてもらいますよ〜

 

それでは各部屋に潜入開始です。広いんでふつうに説明聞くだけでもかなりの時間がかかりそうですよね。

オカメちゃん
オカメちゃん
山P、うちにもこないかな?あたご!

おもちくん
おもちくん
こないです・・。

ZEDD:Here is my bed room.

ここが寝室ですね。

Tomo:Wow!So cool!

えぇぇ、かっこいいぃ!

ZEDD:Yeah, you can see the same viewand then uh…bathroom.

でしょ。(大きな窓から)同じ風景が見えるんです。そして、えっと浴室。

ZEDD:  And this is my one of the favorite room.Haha!

浴室が一番好きな場所ですね。(笑)

Tomo:Woooow!It’s so cool!Oh, my…

えーー!!!これかっこいいです。すご。。。

もうなんか家というかホテルというか。まさに誰もがあこがれるアメリカンドリームを体現ですね。これ。

ナイキの壁に、アディダスの壁

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ゼッドさん、一部屋ぜーんぶ、スニーカーの部屋でした・・・。スニーカー好きにはたまりませんね。

ZEDD:Yeah, this is the shoe room.So this is more… always changing because I’m addicted to shoes.

はい、ここは靴の部屋ですね。ここはもっと、、常に変化してて、なんでかって言うと、僕、靴(スニーカー)マニアなんです。

ZEDD:  There’s always more coming.This it the NIKE wall, Adidas wall.

いつもどんどん追加してます。こっちがナイキの壁(靴の棚)、(こっちが)アディダスの壁。

Tomo:It’s so cool.I’ve never seen this kind of cool…the closet.

かっこいぃ、こんなかっこいいの、、、かっこいいクローゼット見たことないです。

ZEDD:Really??Ohhhh.Thank you!Thank you very much!

ほんとに??いやぁ、ありがとう!(ほめてくれて)ほんとうれしいよ。

オカメちゃん
オカメちゃん
今回は2ページ目がありまーす!

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